【ロシアW杯で輝いた日本人選手のJリーグ時代!】大迫勇也の半端ないゴール・トップ10

socsocセレクション - 8月1日

ロシア・ワールドカップ、日本代表の最前線で大車輪の活躍を見せた大迫勇也のJリーグ時代の半端ないゴール・トップ10を動画でご紹介。

鹿児島城西高校で高校サッカー選手権に出場し、10ゴール10アシストの成績を残しチームの準優勝に大きく貢献。その後、Jリーグの6クラブが争奪戦を繰り広げたが、大迫自身が「チームの雰囲気が自分の成長に一番繋がる。」と判断し、鹿島アントラーズへ加入。2009年から2013年までプレーし、139試合40ゴールを記録している。

プレースタイルは、身体の入れ方や手の使い方などが上手く、裏への抜け出し、反転や足の振りなども速い。ヘディングはあまり得意ではないが、ロシア・ワールドカップのグループリーグではコロンビアからヘディングで得点を奪い、チームの勝利に貢献している。また、視野も広くパスセンスにも優れているので、くさびの部分から様々な展開もでき、ポストプレーからの柔軟性も兼ね備えている。

2014年にドイツに渡って以降、1860ミュンヘンとFCケルンを経て、2018/19シーズンからヴェルダー・ブレーメン加入が決まっている。新天地ブレーメンでさらに半端ないプレーを見せてくれるのか、28歳大迫勇也の今後に期待が集まる!

出典:https://www.youtube.com/watch?v=30dVt4TdgEs
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