【最後の手段!】ダニー・シンプソンの頭でスライディングタックル
2014年4月12日(土)に行われたQPR - ノッティンガム・フォレストの試合でサッカーの信じられないようなプレーが生まれた。右サイドを相手にドリブル突破されそうになると身を呈して頭からボールを刈り取り自らのボールにするという見事なヘディングでのスライディングタックルを披露した。怖さや痛みよりもボールを止めたという気持ちが先行してこのようなプレーが生まれたに違いない。試合もシンプソンが所属するQPRが5−2とノッティンガム・フォレストを粉砕した。
現在はレスター・シティに所属し、2015/16シーズンにはプレミアリーグ制覇も成し遂げたダニー・シンプソンの名を世の中に広めたのは間違いなくこのヘディングでのタックルだろう。
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