【元祖サッカーの神】ディエゴ・マラドーナの曲芸リフティング
サッカー界でD10S(ディオス:神)と呼ばれるのはFCバルセロナのレオ・メッシである。しかし、同じくアルゼンチン生まれの選手にかつて「神」と呼ばれた男がいる。その男の名前はディエゴ・マラドーナ。
現役時代はボカ・ジュニアーズ、FCバルセロナ、ナポリなどで多くのタイトルを獲得したのに加え、アルゼンチン代表では未だにメッシも獲得したことないワールドカップを1986年に制覇している。
そして、マラドーナの代名詞といえば、試合前にウォーミングアップ代わりに見せたリフティングである。軽やかなリズムとしなやかなボールタッチ、ボールに磁石がくっついているかのごとく扱う様はまさにボールに愛された男であり、まさにサッカー界の神だった。
今回の動画では元祖サッカーの神であるマラドーナのリフティングをご紹介。ボールではなくフルーツやボトルのようなものでも卓越したリフティングを見せる動画はマストウォッチ!
- Keepしたユーザー
-
- 0Keep
関連コンテンツ
-
【偉大なる】バルセロナのメッシ、ダービーでハットトリック達成!
0Keep
-
【2017-2018】パリ・サンジェルマンのネイマール、極上テクニック!
0Keep
-
【フットボールという芸術】2017年アメイジングゴール&スキル集
1Keep
-
【リオネル・メッシ】長距離ドリブル・トップ10
2Keep
見逃すな!今話題のサッカー動画!
-
【最後の手段!】ダニー・シンプソンの頭でスライディングタックル
1Keep
-
【ルイス・フィーゴの凄さが10秒でわかる】空振りフェイントからのシュート(10秒)
0Keep
-
【凄すぎて参考にならない】マラドーナのスキル集②!!
0Keep
-
【メキシコ期待の17歳】相手を次々と抜き去り決めたスーパーゴール
23Keep
無料会員登録して自分だけのサッカーマガジンを作ろう
