高校サッカーで生まれた伝説のキックオフゴール
1980年度第59回全国高校サッカー選手権、1回戦の西目農対北陽で生まれた伝説のゴール。
秋田県立西目農業高等学校(現:秋田県立西目高等学校)の3年だった小松晃選手がキックオフと同時に50m近いロングシュートを見事に決める!
現役高校生ながら当時の日本代表監督の川渕三郎に招集され、ポーランド代表戦でデビューした超高校級選手でした。
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