【最強軍団を一蹴】ライーが決めた伝説のフリーキック
1992年トヨタカップ、サンパウロ対バルセロナ。当時のバルセロナはグアルディオラ、クーマン、ミカエル・ラウドルップ、ストイチコフを揃えドリームチームと称されていた。しかし、そんな最強軍団を黙らせたのがライーのフリーキックだった。
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おすすめのコメント1
ウマジィ
15年7月29日
このフリーキックは憧れて練習したなぁ。少しボールの位置をズラすのはなんでかな?と当時は思っていたけど、大人になって考えたらあれはゴールに向かってより角度をつける為やったんやなぁ。最近のフリーキックといえば無回転が流行りやけどあれは蹴ってる本人もどういう落ち方、曲がり方をするか把握してない感じやからどうも好きになられへん。
ライー選手もカカみたいで、自分の好きなタイプのブラジル人。プレーもシンプルやし、こんな飛び道具もあって最高や。もっと活躍してほしかったなぁ。