【世界で最も美しく、最も儚い姿】サッカー史に刻まれてたバッジョのPK
全世界のサッカーファンの脳裏に焼き付き、語り継がれているバッジョのPK失敗シーン。94年アメリカワールドカップ決勝、イタリア対ブラジルの一戦は120分を戦うが決着はつかず、ワールドカップ決勝史上初のPK戦へ。イタリアはバレージ、マッサーロが外し、2-3で迎えた5人目、外せば負けてしまう状況でペナルティスポットには10番を背負ったバッジョ。そして・・・。
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おすすめのコメント6
上杉たつや
サクサクサポーター
15年9月4日
名シーンだね。全部背負うのはエースの役目なのかな。
バルセロニスタ
カタルーニャの星
15年9月4日
記憶に残ってるわ。
PK外した後のバッジョの名言が感動的だった。
「PKを外すことができるのは、PKを蹴る勇気を持った者だけだ。」
「PKを決めても誰も覚えていないが、外したら誰もが忘れない。」
レアル大好きっ子
15年9月3日
敗者なのになんでこんなにカッコいいだろうか。
健太郎
15年9月4日
ロビー、、何度見ても泣ける
とみたしげる
15年9月4日
94年のワールドカップはどの国にも個性的な英雄がいたよね。いま見てもおもしろい試合ばかり。
サッカー狂人
さすらいのサッカージャーナリスト
15年9月4日
早朝に見てたなぁ。懐かしい。