C・ロナウド、出身地の銅像がメッシの名前と背番号の落書き被害に遭う

Sponsored WOWOW|socsoc - 1月13日

レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、FIFAバロンドール(世界年間最優秀選手賞)の3年連続受賞を逃した現地11日の深夜、それを遥かに上回る悲しい出来事に見舞われてしまった。

ポルトガルの地元メディアによると、C・ロナウドは出身地であるマデイラ島のフンシャルに建てられている自身の銅像が、ライバルであるバルセロナのアルゼンチン代表FWメッシの名前と背番号の落書きの被害に遭ったとのことだ。

出典:WOWOW

実力も容姿も財力も兼ね備えた完璧にも映る存在であることから、人々から妬みの対象となり易いC・ロナウドは、これまでもスタジアムなどで「メッシ!」のコールを浴びることが多々あった。
落書きは直ちに消されたものの、悪戯としては度が過ぎる悪意に満ちた行為には、C・ロナウドの姉のカティア・アヴェイロさんも憤慨しており、

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