【東欧の暴れん坊】ブルガリアが生んだ天才、ストイチコフのベストゴール10

socsocセレクション - 2月17日

98年、99年とJリーグの柏レイソルでもプレイしていた94年ワールドカップ得点王ストイチコフ。
左足での正確なプレースキックとスピードを生かしたドリブル突破が特徴。身体能力が高く緩急を自在につけることで相手守備陣のリズムを狂わせ、ゴールを量産。
審判に激しく抗議する場面もあり、感情の起伏の激しい人物としても知られていた。

出典:http://www.youtube.com/watch?v=03QNQWRkkrI

おすすめのコメント2

  • ストイチコフといえばバルサ時代がやばかった!!
    ベストゴールもバルサ時代ばっかりですね。
    ドリームチームと呼ばれてたバルサでロマーリオとの夢のタッグはやばかった!!

  • aka

    2月17日

    昔はレジェンドがたくさんJにいましたね

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