バルセロナ、ネイマールとラキティッチがゴールラッシュの面白エピソードを告白

Sponsored WOWOW|socsoc - 2月16日

現地14日に行われたリーガ・エスパニョーラ第24節、前半戦の第5節ではアウェーで1ー4と完敗したセルタをホームで6ー1と大勝し、リベンジに成功したバルセロナ。ゴールラッシュの中で生まれた2つの面白エピソードを、その当事者である選手達が告白した。

出典:WOWOW

バルセロナはこの試合、3ー1とリードして迎えた80分にアルゼンチン代表FWメッシがPKを獲得。前半にFKで先制点を挙げ、リーグ戦通算300 ゴールにリーチを掛けていたメッシは、自らPKを担当して前人未到の大記録を達成するかと思われた。ところが、ペナルティ・スポットに立ったメッシは、 ゴールマウス目掛けてシュートを打たずに横にボールを軽く流すと、後方から走り込んできたウルグアイ代表FWルイス・スアレスがこれを叩き込んでハットト リックを達成した。

見事に成功したトリックPKだが、本当はL・スアレスではなくブラジル代表FWネイマールが決めるようデザインされたプ レーだったという。最終的には後半ロスタイムにL・スアレスのアシストからチームの6点目を決め、譲る形となったゴールのお返しをして貰ったネイマール は、試合後のインタビューでトリックPKの裏話を明かした。

「あれは普段から練習していたプレーで、

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