【週給が4500万円】サッカー界史上最大級の契約を結んだベイルはやっぱりヤバイ

socsocセレクション - 11月2日

先日、レアル・マドリードと2022年までの契約延長を発表したガレス・ベイルだが、レアル・マドリードではこれまでリーガエスパニョーラで90試合出場50得点、公式戦合計で134試合出場62得点を記録している。

2013年夏に、サッカー界の移籍金史上最高額を更新する約1億ユーロ(約115億円)でトッテナムからレアル・マドリードへ移籍。今回の契約更新でも手取りの週給が35万ポンド(約4500万円)というサッカー界史上最大級の契約を結んだ。ヨーロッパサッカーの価格高騰が進み、レアル・マドリードのFIFAによる補強禁止処分の影響はあるとはいえ、金額的に見て超一流の待遇である。

今の子供たちにとっては大いに夢がある話だが、動画に出てくるベイル並みのプレーができるかといえば、そんな簡単な話ではない。一握りどころではなく、"ひとつまみ"の選手のみが得られる夢物語かもしれないが、挑む価値があるのではないだろうか。

出典:http://www.youtube.com/watch?v=qVTqMR7APpI
Keepしたユーザー
0Keep

サッカーのおもしろさを広げよう

  • ツイートする
  • 友達追加する

youtubeチャンネル開設しました。登録してね!

関連コンテンツ

見逃すな!今話題のサッカー動画!

無料会員登録して自分だけのサッカーマガジンを作ろう

投稿が完了しました。

投稿に失敗しました。